朝日新聞社

「ミナ ペルホネン/皆川明 つづく」CROSS TALK(11月30日 現代美術家 大竹伸朗さん) 応募フォーム

「皆川明×大竹伸朗」注目のトークに200名様をご招待

 「ミナ ペルホネン/皆川明 つづく」(東京都現代美術館、11月16日~2020年2月16日)の関連イベントとして、皆川明(写真左)が各界で活躍するクリエイターやアーティストとトークするCROSS TALKを開催します。本ページは、第3弾となる11月30日実施、現代美術家の大竹伸朗さんとのCROSS TALKの応募フォームです。必要事項をご記入のうえ、ご応募ください。

メール設定によっては、申込完了お知らせのメールや当選通知のメールが「迷惑メール」として処理、または、受信拒否される可能性があります。必ず、「@asahi.com」ドメインのアドレスからのメールを受信できるように設定していただきますよう、お願いいたします。

 TALKへのご応募には朝日IDの登録が必要です。朝日IDをお持ちの方(朝日新聞デジタル会員の方など)は、登録済みの氏名やメールアドレスなどを呼び出すことができます。朝日IDをお持ちでない方は、当ページから登録いただけますと、TALKへの応募も同時に完了します。


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大竹伸朗(おおたけ しんろう)氏プロフィール
1955年東京生まれ。80年代初頭より国内外で作品発表を開始。2006年の初回顧展「大竹伸朗 全景 1955-2006」(東京都現代美術館)以来、 2010年第8回光州ビエンナーレ、2012年ドクメンタ(13)、2013年第55回ヴェネチア・ビエンナーレ、2010年より瀬戸内国際芸術祭、ヨコハマトリエンナーレ2014などの 国際企画展にも参加。2019年「ビル景 1978-2019」展が熊本市現代美術館、水戸芸術館に巡回。 月刊文芸誌『新潮』にエッセイ「見えない音、聴こえない絵」連載中。最新刊「ナニカトナニカ」(新潮社)。 WEBSITE:『ohtakeshinro.com』

日程

2019年11月30日(土)午後3時半~4時半

※30分前から講堂前で受付を開始します。

定員

200名

場所

東京都現代美術館・講堂(東京都江東区三好4-1-1)

※席は自由席です。

※記録のための撮影が入る可能性がありますが、一般の方の録音・撮影はお控えください。

募集期間

2019年10月13日(日)正午~11月17日(日)午後5時まで

・応募者多数の場合は抽選

・当選者のみ、2019年11月20日ごろまでにメールでお知らせします

・抽選を実施しない場合も、メールをお送りします。

・抽選結果のお問い合わせについては、お答えできません。

参加費

無料

※ただし展覧会チケットが必要です(当日に使用したチケットである必要はありません

※複数のTALKに申し込む場合、1枚のチケットを何度も使えます。

応募方法

末尾の「次へ」ボタンから必要事項を入力の上、ご応募ください。

お問い合わせ

朝日新聞社文化事業部(j-event@asahi.com