朝日新聞社

「ミナ ペルホネン/皆川明 つづく」CROSS TALK(2月1日 菊地敦己) 応募フォーム 

受付は12月15日正午からです。
今しばらくお待ちください。


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「ミナ ペルホネン/皆川明 つづく」(東京都現代美術館、11月16日~2020年2月16日)の関連イベントとして、皆川明が各界で活躍するクリエイターやアーティストとトークするCROSS TALKを開催します。2020年2月1日実施、グラフィックデザイナーの菊地敦己さんとのCROSS TALKの概要は以下です。受付を開始しましたら、表示される応募フォームに必要事項をご記入のうえ、ご応募ください。応募多数の場合は、抽選後、当選者にのみ2020年1月20日までにメールでお知らせします。


日程:2020年2月1日(土)午後1時~2時
※30分前から講堂前で受付を開始します。

定員:200名

場所:東京都現代美術館・講堂(東京都江東区三好4-1-1)
※席は自由席です。

募集期間:2019年12月15日(日)正午~2020年1月15日(水)午後5時まで
・応募者多数の場合は抽選
・当選者のみ、2020年1月20日までにメールでお知らせします。
・抽選結果のお問い合わせについては、お答えできません。

参加費:無料 ※ただし展覧会チケットが必要です(当日に使用したチケットである必要はありません)
※複数のTALKに申し込む場合、1枚のチケットを何度も使えます。

お問い合わせ先:朝日新聞社文化事業部(j-event@asahi.com)

対談者プロフィール:
菊地敦己(きくち・あつき)
アートディレクター、グラフィックデザイナー。1974年東京生まれ。武蔵野美術大学彫刻学科中退。1995年、大学在学中よりデザインの仕事をはじめる。ブルーマークを経て、2011年より個人事務所。主な仕事に「青森県立美術館」VI計画、「大宮前体育館」サイン計画、「ミナ ペルホネン」や「サリー・スコット」のグラフィックデザイン、『「旬」がまるごと』や『装苑』などの雑誌のアートディレクション、「亀の子スポンジ」のパッケージデザインなど。とくに美術、建築、工芸、ファッションに関わる仕事が多い。また、クライアントワークのほかに、平面表現の手法や情報構造に言及した作品を制作し、発表活動を行う。主な受賞に講談社出版文化賞ブックデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、原弘賞、東京ADC賞、JAGDA新人賞など。