朝日新聞社

朝日新聞「声」欄 投稿のご案内

募集コーナー

■ 一般投稿  自由テーマまたは募集中のテーマで、400~500字程度

■ かたえくぼ 応募1回につき2作品まで

■ 朝日川柳  応募1回につき2句まで

一般投稿
募集中のテーマ

「衆院選の争点」

 物価高、米中との関係、旧統一教会と自民党の関係性など課題山積の中の衆院選です。みなさんにとっての争点を教えてください。政界再編の動きもある中、政権の形、政党のあり方へのご意見もお待ちしています。


「私の応援歌」

 新しいことへ挑戦するとき、苦しいときに、ふと思い出すメロディー。忘れられないフレーズ。あなたの背中を押してくれる歌を、エピソードとともに教えて下さい。いま、卒業式や送る会などに向けて練習している児童や生徒さんからもぜひ。


「高齢者とペット」

 高齢者がペットを飼うことについて、年齢や環境、経済面から疑問を呈する人がいます。一方で「周囲の理解や支えを」との声も。ご意見をお待ちしています。


「外国人とともに」

 外国人と接することが日常的になりました。介護現場やコンビニ、飲食店などでは不可欠な存在です。これまでの関わりや、これからどう関わっていくか。暮らしの中での体験や考えをお寄せください。外国の方からの投稿も歓迎です。


「特撮への思い」

 ゴレンジャー以来、半世紀続いたスーパー戦隊シリーズの放送が終わります。2026年はウルトラマンがお茶の間に姿を現して60年。ゴジラや仮面ライダーなど、特撮作品の魅力やあなたの思い出をお寄せください。


「がんとともに」

 2人に1人ががんになる時代。どう向きあいますか。治療と仕事の両立などの悩みや体験、患者や家族の交流の場で得たことなどをお寄せください。

「選択的夫婦別姓」

 婚姻時に夫婦同姓を義務づけるのは日本だけ。現実には95%は女性が姓を変えています。自分やパートナーの姓が変わって感じたこと、仕事や暮らしへの影響など、あなたの経験をお寄せ下さい。選択的夫婦別姓の導入に不安を感じる方の思い、その理由もお待ちしています。


「女だから?男だから?」

 「女だから」「男だからこれをしなさい、あれをしてはいけない。そんな風に言われた経験はありますか? 進学や就職、結婚、育児など人生の様々な場面において、そうした意識の影響は根強いとの指摘があります。誰もが自分らしく生きる社会へ、体験や考えをお寄せ下さい。


「障害や病気の子 親亡きあとは」

 障害や病気のある子どもの親たちは、自分たち親が先に世を去った後も子どもたちが幸せに生きていけるようにと、切実に願っています。一方で、今の社会の支えには大きな不安も抱いています。親が亡くなった後も、障害や病気がある人たちが生き生きと暮らしていける社会になるためには……。一緒に考えてみませんか。


「語りつぐ戦争」

 戦地で、銃後で、体験した忘れられない出来事を、当時の思いとともに具体的につづり、400~500字程度でお寄せください。字数内にまとめきれなければ、お手伝いいたします。

「平和のバトン」
 直接には戦争を経験していない方が、戦争経験者から聞いたこと、学んだこと、平和への思いなどを。
朝日川柳課題

2月の課題は「秘密」。2月11日締め切りです。なお、投句の際には「課題」とお書きください。

応募方法

末尾の「次へ」ボタンをクリックして応募ページに進み、ご投稿ください。

または
メール koe@asahi.com
郵便  〒104・8661
    東京・晴海郵便局私書箱300号
    朝日新聞「声」
FAX 0570・013579
    03・3248・0355
※氏名、電話番号、住所、年齢、職業を書き添えてください。

注意事項

※匿名・ペンネーム不可。他媒体へ投稿したもの、すでにネットや他メディアで公開したものはご遠慮ください。
※一般投稿と「かたえくぼ」の採用時には事前に電話でご連絡します。採否の問い合わせにはお答えできません。
※趣旨を尊重しながら直すことがあります。
※採用分には謝礼をお送りします。
※本社デジタルメディアにも収録します。

お問い合わせ 朝日新聞「声」欄 koe@asahi.com までお願いします。
ご案内
■25歳以下の皆さんからの投句でつくる#Youth川柳は、http://t.asahi.com/ysenryu からご応募ください。

■「声 語りつぐ戦争」デジタルアーカイブ 
https://www.asahi.com/special/koe-senso/
これまで声欄に寄せられた、戦争体験の投稿を読むことができます。繰り返してはならない歴史の記録です。

記者サロン「あなたの『声』が社会を動かす~新1円切手誕生物語~」
投稿選びから掲載まで、紙面制作の過程もご紹介しています。