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朝日ビジネスセミナー ”攻めの経営戦略”契約業務のデジタル化~スムーズな契約フローを実現するためには~

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 朝日新聞社メディアビジネス局
PR:朝日ビジネスセミナー事務局

”攻めの経営戦略”契約業務のデジタル化~スムーズな契約フローを実現するためには~

6/28 16:00~ 6/29 16:00~ ONLINE!

ビジネスを発展させるにあたって契約業務の効率化は必須の条件です。
新しいアライアンスを結ぶ際は、法務部門だけではなく様々な部門の方が関係してきます。
スムーズな契約フローを実践するためのDX化について考えます。

お申し込み締切 2022629

本セミナーのポイント  

①契約業務のDX化を成功に導くための考え方とは? 

なんとなくDXツールを導入してはみたものの、果たして業務効率化や経営改善につながっているのか疑問に思っている方も多いかもしれません。DX化を進めるそもそもの意義や、企業価値向上につなげるための考え方をご紹介します。  
 
②具体的なDXツールの活用法を紹介!

「契約業務のDX」というと真っ先に電子契約が思い浮かびますが、現在ではより広い範囲で契約業務のDXに着手する企業が増えています。具体的なツールをご紹介するとともに、その活用法と実力についてもお話しします。

③導入事例と運用における工夫について考える

実際にDXツールを導入した企業ではどんなことが起きたのか?導入してみて感じたメリットや運用段階で工夫したことなど、これからDXツールを導入しようとする企業が踏まえておくべきポイントについて考えます。

       

開催概要

イベント名

”攻めの経営戦略”契約業務のデジタル化~スムーズな契約フローを実現するためには~

日時

6/28 16:00~18:00(予定)

6/29 16:00~18:00(予定)

配信形態

オンライン

参加費

無料

主催

朝日新聞社メディアビジネス局

協賛

株式会社LegalForce 株式会社リセ

備考

※申し込み完了画面とサンクスメールでセミナー講演のURLをご確認いただけます。
※講演内容は変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

お問い合わせ先

ab-seminar@asahi.com

講演内容と登壇者

基調講演

同時代性の罠:DXに必要な文脈思考   
メディアが一斉に取り上げるような言説には必ずと言っていいほどその時代特有のバイアスが入り込んでくる。DXはその典型だ。「逆・タイムマシン経営論」の思考に基づいて、DXに必要な文脈思考を論じる。
      
楠木 建

楠木 建

一橋ビジネススクール教授

専攻は競争戦略。企業が持続的な競争優位を構築する論理について研究している。大学院での講義科目はStrategy。一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。一橋大学商学部専任講師(1992)、同大学同学部助教授(1996)、ボッコーニ大学経営大学院(イタリア・ミラノ)客員教授、一橋大学大学院国際企業戦略研究科助教授(2000)を経て、2010年から現職。1964年東京都目黒区生まれ。

       

セミナー1

契約業務DXがもたらす企業価値の向上   
新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけとした在宅勤務の広がりを契機に、電子契約が急速に普及しました。そして、現在は電子契約に留まらず、より広い範囲での契約業務のDXに着手する企業が増えています。 本講演では、従来型の契約業務を効率化し、さらに企業価値の向上を実現するための契約業務のDXに取り組む上での考え方と、LegalForceのサービス活用法をお話します。
      
浦山 博史

浦山 博史

株式会社LegalForce 執行役員 営業本部長

一橋大学法学部卒業。東京大学法科大学院修了。2015年AOSリーガルテック株式会社(現リーガルテック株式会社)へ入社。訴訟分野のリーガルテック事業、デジタルフォレンジックと不正調査・eディスカバリのレビュープロジェクトに携わる。2019年より2人目の営業担当者としてLegalForceに参画。2021年10月より現職。

 

セミナー2

契約書レビューAIはどのように契約書チェックを効率化するか   
少人数法務の現場でも実践できる契約書のチェックポイントや修正方法を紛争を専門とする弁護士がわかりやすく解説します。契約書チェックAIクラウド「LeCHECK」の活用法と実力についてもご紹介します。
藤田 美樹

藤田 美樹

株式会社リセ 代表取締役社長 / 弁護士

株式会社リセ 代表取締役社長、弁護士(日本・NY州) 東京大学法学部卒業、Duke大学ロースクール卒業(LLM)、司法試験合格、司法修習を経て、2001年西村総合法律事務所(現西村あさひ法律事務所)入所。 米国留学、NY州法律事務所勤務を経て2013年パートナー就任。 2018年退所、株式会社リセ設立。

 

招待講演

社内弁護士が見た「電子契約の現場」と工夫   
リモートワークや業務の効率化に役立つとして、電子契約は注目を集めています。ただ、様々な理由により導入がうまくいかない例も散見されます。 そこで、電子契約の導入・運用の現場の悩みに社内弁護士として法的観点から工夫し解決してきたことを実例形式で紹介し、今後のリーガルテックの展望を解説します。
丸山 修平

丸山 修平

東京海上日動火災保険株式会社 弁護士・システム監査技術者

第一東京弁護士会所属、組織内弁護士委員会副委員長。デジタルコマース、新規事業の支援や、システム開発・運用案件などのIT法務のほか、リーガルテックによる法務体制の構築・改善などを専門とする。「法務の技法OJT編」(共著、中央経済社)、「法務担当者のための契約実務ハンドブック」(共著、商事法務)、「即実践!!電子契約」(編著、日本加除出版)など。

 

事前申し込み

お申し込み締切 2022629



お申込みいただいた方には、参加に必要なURLをメールでお知らせします。

※インターネット環境はご自身でご用意ください。
※参加は無料ですが、通信料などはご自身でご負担ください。

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(3)既存の商品・サービスの改善や、新しい商品・サービスの開発などのための調査
(4)朝日新聞グループ以外の企業等から依頼・提供された商品・サービス・催し物の案内及びプレゼントやアンケート類の送付(朝日新聞グループ以外の企業等に関する案内メールを当社から送付することを含み 、またお客様の属性情報、ウェブサイト閲覧履歴、アプリ使用履歴、購買履歴等を分析し、分析結果に基づいて趣味・嗜好に応じたメール・郵送物等によるお知らせや広告配信をすることを含みます)
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・本サービスの内容を改良・改善し、又は新サービスを開発するため
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・メンテナンス、重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため
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