朝日新聞社

第二回Reライフ文学賞の選考委員募集 選考会はオンラインで開催予定

募集内容 朝日新聞Reライフプロジェクトと文芸社による「Reライフ文学賞」の選考委員を募集します。
募集概要 当選者には読者会議メンバー5名でチームを組み、「Reライフ読者賞」の選考をお願いします。選考会はオンラインで開催予定。
※Reライフ文学賞の詳細は「Reライフ文学賞・特設ページ」でお確かめください。
選考の流れ (1) 選考委員の募集締め切り後、選考を経て、12月23日までに電話またはメールにてお知らせします。
(2) 当選者には2023年1月上旬に候補作品(5~10作品)をお届けします。※ご希望に応じて原稿のコピーを郵送またはデータで提供
(3) 選考会は2023年2月上旬を予定しています。
(4) 選考会の際には各作品に対する書評を持ち寄り、みなさんで受賞者を決定していただきます。
(5) 授賞式をReライフフェスティバル(2023年3月開催予定)で執り行う際、選考に参加した読者会議メンバーのお名前もご紹介します。
募集期間 2022年11月15日(火)~12月15日(木)
募集人数 5名 ※応募者多数の場合は、応募時のアンケート回答などをもとに選ばせていただきます。あらかじめご了承ください。
主催 文芸社
共催 朝日新聞Reライフプロジェクト
応募資格 ・本企画は読者会議メンバー・商品モニター会限定です。メンバー登録していないと、申し込みできません。
・Reライフ「読者会議」メンバーの登録・詳細はこちらでお確かめください。
※Reライフ文学賞に作品を提出された方は選考委員への応募をご遠慮ください。
注意事項

※ご応募はお一人様につき1回のみとさせていただきます。
※連絡先が不明などの理由により連絡ができない場合は、当選の権利が無効となる場合があります。
※ご応募いただいた方には、Reライフプロジェクトのイベント、コンテンツ紹介などの情報を記載した「Reライフメール」と「読者会議メール」を定期的に配信いたします。
※選考会の模様は「Reライフ.net」またはReライフプロジェクトが運営するSNSなどで紹介させていただきます。その際にはお名前、都道府県、年代もあわせて記します。あらかじめご了承ください。
※朝日新聞Reライフプロジェクトおよび主催者との間で行われた一切のやりとり(事務局からの連絡、問い合わせ、公開日の連絡などを含みますが、これに限りません)の全部または一部を、事前の承諾なく第三者に開示・*漏洩(ろうえい)等することはできません。応募者は、漏洩等がないよう、主催者とのやりとりについて厳重に管理するものとします。
*紙・ウェブ媒体、SNS、電話・メール等の連絡ツールによる開示や、スクリーンショットによる転載、これらに限らず、あらゆる方法によるものが含まれます。

お問い合わせ 本件に関するお問い合わせは、下記メールアドレスへお願いします。
メールアドレス: relife-info@asahi.com