朝日新聞社

農と食の未来を考えるプロジェクト ワークショップ参加学生募集

気候変動や国際情勢の変化による食料の供給リスクの増大、農畜産業の担い手不足など、日本の「農」と「食」を取り巻く環境は、いま大きく変わりつつあります。 そこで、大学生・大学院生を対象に、農と食の未来について考えるワークショップを開催します。 自分たちに何ができるのか、一緒に考えてみませんか。


※クリックすると大きい画面が出ます。

募集人数

ワークショップ参加者募集

定員30名

※参加費は無料(交通費支給(上限あり))

※応募者多数の場合は応募フォーム記載内容による選考を行います。

当選者には512日(火)頃にメールでのお知らせを予定しています

期間

2026年5月末~10

場所

朝日新聞東京本社ほか

募集対象

● 大学生、大学院生

●「農」「食」「社会課題」に強い関心を持つ方

● 原則としてワークショップの全日程に参加可能な方 

概要

■テーマ(予定)

・食料自給率と食料安全保障
・農業とテクノロジー(スマート農業・AI等)
・地域農産物のフルプロデュースによる価値創造
※上記より一つのテーマを選択し、チームで調査や検討を行います

 

■開催日時(予定)

第1回 5月27日(水) 15:00-19:00
第2回 6月24日(水) 18:00-21:00
第3回 7月22日(水) 18:00-21:00
第4回 8月26日(水) 18:00-21:00
第5回 9月30日(水) 18:00-21:00
第6回 10月28日(水) 18:00-21:00

※上記はいずれも朝日新聞東京本社(東京都中央区築地5-3-2)にて実施予定
※上記日程の他、農業の現場視察や実地調査を2回程度行います(ワークショップ開始
後に調整予定) 

応募方法

末尾の「応募する」ボタンから必要事項を入力の上、ご応募ください。

応募締切

2026年5月10日(日)23:59

お問い合わせ

朝日新聞社「農と食の未来を考えるプロジェクト」事務局
agri-project@asahi.com
問い合わせ対応時間: 10:00~17:00 (土日・祝日を除く)