朝日新聞社

第6回Reライフ文学賞の選考委員募集 選考会はオンラインで開催予定

募集内容 朝日新聞Reライフプロジェクトと文芸社による「Reライフ文学賞」の選考委員を募集します。
募集概要 Reライフ文学賞の「Reライフ読者賞」を選ぶ選考委員を募集します。選ばれたみなさんで書評を持ち寄り、オンラインでの選考会で話し合っていただきます。
※Reライフ文学賞の詳細は「Reライフ文学賞の特設ページ」でお確かめください。
選考の流れ (1) 選考委員は応募時のアンケート回答などをもとに選定します。お願いする方には、12月上旬に電話またはメールにてお知らせします。
(2) 選考委員には2026年12月下旬に候補作品(5~10作品)をお届けします。
 ※原稿のコピー、もしくはデータで提供します
(3) 選考会は2027年1月28日(木)にオンライン(Zoomを予定)で開催します。
(4) 選考会の際には各作品に対する書評を持ち寄り、みなさんで受賞者を決定していただきます。
(5) 授賞式(2027年2月のReライフフェス内で開催予定)では、賞の発表とともに選考委員のお名前やコメントもご紹介します。
募集期間 2026年11月4日(水)~11月30日(月)
募集人数 5名程度 ※応募時のアンケート回答などをもとに選ばせていただきます。あらかじめご了承ください。
主催 文芸社
共催 朝日新聞Reライフプロジェクト
応募資格 ・本企画は読者会議メンバー限定です。メンバー登録していないと、申し込みできません。
・Reライフ読者会議メンバーの登録・詳細はこちらでお確かめください。
※第6回Reライフ文学賞に作品を提出された方は、選考委員への応募をご遠慮ください。
注意事項

※ご応募はお一人様につき1回のみとさせていただきます。

※以下のいずれかに該当する場合、選考委員の選定対象外とさせていただくか、選定後であっても選定を取り消し、別の方を選定させていただく場合がございます。
・応募時の入力内容に虚偽、未記入または不備があった場合
・住所不明、転居先不明、長期不在などにより、候補作品をお届けできない場合
・退会等の理由により、メール等がお届けできない状態の場合
・朝日ID会員規約に違反する行為があった場合、またはその恐れがあると当社が判断した場合
・過去のReライフ読者会議の活動やキャンペーン等、または当社もしくは朝日新聞グループ会社が提供するサービス・取引等において、不適切な行為やトラブル(過去のルールへの違反を含みますがこれに限りません)があったと当社が判断した場合
・その他、運営事務局が本企画の運営上、不適切と合理的に判断した場合

※選考会の模様は、授賞式のほか、朝日新聞社の運営するメディアやSNSなどで紹介させていただきます。その際にはお名前、都道府県、年代もあわせて掲載することがあります。あらかじめご了承ください。
※朝日新聞Reライフプロジェクトおよび主催者との間で行われた一切のやりとり(事務局からの連絡、問い合わせ、公開日の連絡などを含みますが、これに限りません)の全部または一部を、事前の承諾なく第三者に開示・漏洩(ろうえい)等することはできません。応募者は、漏洩等がないよう、主催者とのやりとりについて厳重に管理するものとします。紙・ウェブ媒体、SNS、電話・メール等の連絡ツールによる開示や、スクリーンショットによる転載、これらに限らず、あらゆる方法によるものが含まれます。

※選考会はオンライン(Zoomを予定)で実施します。オンライン選考会への参加に必要な通信機器、通信環境および通信費等は、選考委員に選ばれた方のご負担となります。

お問い合わせ 本件に関するお問い合わせは、下記メールアドレスへお願いします。
メールアドレス: relife-info@asahi.com